2018年3月18日日曜日

三村マサカズ、内村光良と“内さま2ショット”!「うぉーいい写真」「ご一緒したい」【画像】

三村マサカズ、内村光良と"内さま2ショット"!「うぉーいい写真」「ご一緒したい」【画像】

さまぁ〜ず・三村マサカズ(50)が3月16日付のツイッターで、ウッチャンナンチャン・内村光良(53)とのツーショット写真を披露している。

ネット上では「うぉーいい写真」、「こんな優しい兄貴がいて羨ましい」、「いいな〜私もご一緒したいです!」などと、絶賛の声が挙がっている。→ geinougazou ranking

※内村さんと飲んじゃったよ!
TV Bros(テレビブロス) 2012年 8/4号

さまぁ〜ず三村が2018年3月16日付のツイッターで、「兄貴との酒。うまい!!!」のコメントとともに、"ウッチャン"こと内村光良との"ツーショット写真"を公開した。その画像がコチラでみられる(↓)。

【画像】 さまぁ〜ず三村&内村光良・ツーショット
(※左が内村、右が三村。情報元:三村マサカズツイッター)

レンズを向けられ、少し照れているようにも、少し困ったようにもみえる内村(左)と、嬉しそうに白い歯をみせる三村(右)の"人気者ツーショット"。

2人はバラエティ番組「内村さまぁ〜ず SECOND」(Amazonプライムビデオ、TOKYO MXなど)で長らく共演しているので、その収録明けの飲み会の席での一枚かも。ツイッターでは、以下のような意見が出ていた。

(以下、Twitterより抜粋)
うぉーいい写真
「大好きなお兄さん2人」
こんな優しい兄貴がいて羨ましい
「ホント嬉しそう」
いいな〜私もご一緒したいです!
「内P復活しないかな〜」
「10万ポイーントッ!」
(情報元:Twitter)

うぉーいい写真」、「こんな優しい兄貴がいて羨ましい」、「いいな〜私もご一緒したいです!」などと、絶賛の声が挙がっていた。

ちなみに三村は後続となる2018年3月16日付のツイッターで、「内村さまぁ〜ず。宜しくね!」のコメントとともに、相方・大竹一樹(50)を交えた3ショット写真も公開していた。その画像がコチラでみられる(↓)。

【画像】 さまぁ〜ず&内村光良・3ショット(2018/3/16)
(※左が大竹、中央が内村、右が三村。情報元:三村マサカズツイッター)

この時も、ネット上では「大竹さんもいた。嬉しすぎます」、「このスリーショット安心します」、「かっこよ過ぎるおじさんだよぉお」などと、絶賛の声が出ていた。

そんなさまぁ〜ずといえばデビュー当時のコンビ名は「バカルディ」だったが、バラエティ番組「新ウンナンの気分は上々。」(TBS系)で「海砂利水魚」(後のくりぃむしちゅー)との改名を懸けた企画に敗れ、2000年に「さまぁ〜ず」になったことで知られる。

その後さまぁ〜ずは、バラエティ番組「内村プロデュース」(テレビ朝日系、2000年4月〜2005年9月)にレギュラー出演するなどブレイクし、現在はクイズ番組「クイズプレゼンバラエティーQさま!!」(テレビ朝日系)やバラエティ番組「内村さまぁ〜ず SECOND」(Amazonプライムビデオ、TOKYO MXなど)、トークバラエティ番組「さまぁ〜ず×さまぁ〜ず」(テレビ朝日系)、紀行バラエティ番組「モヤモヤさまぁ〜ず2」(テレビ東京系)、バラエティ番組「7つの海を楽しもう!世界さまぁ〜リゾート」(TBS系)、トークバラエティ番組「さまぁ〜ずの神ギ問」(フジテレビ系)、スポーツバラエティ番組「さまスポ」(テレビ東京系)、ネット配信番組「トゥルルさまぁ〜ず」(BeeTV、dTVなど)でレギュラーを務めるなど、多忙を極めている。

また内村光良は現在、紀行バラエティ番組「世界の果てまでイッテQ!」(日本テレビ系)や学園バラエティ番組「スクール革命!」(日本テレビ系)、バラエティ番組「内村さまぁ〜ず SECOND」(Amazonプライムビデオ、TOKYO MXなど)、ドラマ型バラエティ番組「痛快TV スカッとジャパン」(フジテレビ系)、バラエティ番組「内村てらす2」(日本テレビ系)、バラエティ番組「にちようチャップリン」(テレビ東京系)、コント番組「LIFE!〜人生に捧げるコント〜」(NHK、不定期放送)でレギュラーを務めるなど、引っ張りだこの活躍をみせている。

そんな超多忙なさまぁ〜ず&内村がレギュラーを務める「内村さまぁ〜ず SECOND」(Amazonプライムビデオ、TOKYO MXなど。最新話はAmazonプライムビデオで隔週月曜12時に更新)。通称・内さま)といえば2006年11月スタートの「内村さまぁ〜ず」を前身に(2015年11月から現在の番組タイトル)、すでに放送11年超となる長寿番組となっている。

毎回お笑い芸人をゲストMCとして招き、ゆるいテイストで進行されているが、ネット配信の強みを生かし、Amazonプライムビデオ(有料。年間プラン3,900円、月間プラン400円)では過去のアーカイブも見られるだけに、これまでの流れを知らない人にとっても時間を問わず見ることができる点で嬉しい仕組みかも。

ネット配信をベースにこれだけ長く続いている番組も類を見ないだけに、今後も地上派ではできないような切り口で楽しませ続けてくれることに期待したいと思う。

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引用元:芸能7days 2018/03/18 14:11:01


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